外部評価
諏訪湖環境研究センターの外部評価制度について
諏訪湖環境研究センターでは、センターが行う事業及び調査研究が真に県民益につながるものとなるよう、中長期的な観点から客観的かつ公正に行われているか、外部の学識経験者等から評価を受ける外部評価懇談会を開催しています。
評価対象
- 組織体制、業務運営全般等
- 調査研究及び事業
- 今後取り組むべき研究課題及び調査研究のあり方
実施方法
長野県諏訪湖環境研究センター外部評価懇談会開催要綱及び同開催要領により実施し、評価を活用及び公表します。
関連資料
外部評価懇談会開催状況
令和7年度
令和7年度は令和8年1月21日(水)に開催し、以下の項目について、構成員から評価を受けました。評価結果につきましては、令和7年度外部評価報告書をご覧ください。
評価項目
ア 全般
- 施設・設備
- 組織・体制
イ 調査研究
- 重点研究1 気候変動に伴う諏訪湖の物質循環の構造変化に関する研究
- 重点研究2 流域視点からの水環境保全・改善に向けた物質動態の解明
- 重点研究3 湖沼沿岸帯の生物多様性保全を目指した適正な生物管理に関する研究
ウ 情報発信・学び・連携
- 情報発信
- 学びの支援
- 研究・学びのネットワーク
当日の資料
- 次第(PDF)
- 構成員名簿(PDF)
- (資料1)センターの概要(PDF)
- (資料2)調査研究部の業務概要(PDF)
- (資料2-1~3)重点研究構造(PDF)
- 業務年報第1号(令和6年度)(PDF)
- 外部評価票(PDF)